【こんな時どうすればいいのシリーズ】会社に外国人から電話が!これさえ言えればOK!

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今回は仕事中電話が。

とってみると、英語をしゃべられ「ヤバい!どうしよう。」ってなった時にこれさえ覚えてれば大丈夫な言葉をお伝えします。

この簡単な二言だけで大丈夫!

まずかかってきた時、

とりあえず誰からの電話か把握したいですよね?

そんなときは

Who’s calling, please?(フーズ コーリン プリーズ?)

どちら様でしょうか?と言う意味です。

名前と会社名(たまにどこの国から)を言ってくれるので頑張って聞き取ってください。

その後たぶん色々言われると思いますがわからなければしゃべれる人に任せましょう。

いろいろしゃべれる人に繋ぐ言回しはありますが、

一番簡単なのは

Hold on, please(ホードン プリーズ)

お待ち下さいと言う意味です。

 

電話で使える英語はたくさんありますが、これが一番簡単で全くしゃべれない人でも言えると思います。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

吉川 晃太郎

カナダのカルガリーとトロントに合計2年間滞在。英語が全くしゃべれない状態(TOEICが300点以下)で出発する。語学学校での勉強後、現地の小さな留学エージェントで働くようになる。 帰国後、1人でサッカーボールの寄付活動をフィリピンとカンボジアで行い、東南アジアの国に興味を持ち、フィリピン留学エージェントを始める。 その後、外国人向けの不動産売買や実家のお好み焼き屋で使用しているソースも販売開始。まだまだやりたい事があるので様々な事に挑戦中。